2008.07.05
更新です
超久しぶりの更新ですね。
2月以来なので・・・5ヶ月ぶり?いやーぁ放置しすぎですね。ゴメンナサイ。
二枚も更新したので許してください。
最近はPixiaではなくIllustratorでお絵かきしてます。
ほぼ全てベジェ曲線を使って描いています。絵柄も変わるわけですね。
.aiファイルの重さが尋常ではなく、PCの容量が足りるかどうか・・・ううう。
pixivというSNSに参加しているのですが、これはまた面白い!
とっくのとうに有名ですけどね・・・。
絵描きさんしか登録できませんが、ぜひぜひ登録してみてください。
ひょっとプロが混じってたりします。やっぱ本職はすごいです。
2月以来なので・・・5ヶ月ぶり?いやーぁ放置しすぎですね。ゴメンナサイ。
二枚も更新したので許してください。
最近はPixiaではなくIllustratorでお絵かきしてます。
ほぼ全てベジェ曲線を使って描いています。絵柄も変わるわけですね。
.aiファイルの重さが尋常ではなく、PCの容量が足りるかどうか・・・ううう。
pixivというSNSに参加しているのですが、これはまた面白い!
とっくのとうに有名ですけどね・・・。
絵描きさんしか登録できませんが、ぜひぜひ登録してみてください。
ひょっとプロが混じってたりします。やっぱ本職はすごいです。
2008.05.24
憧れ男性ちぇっく
やってみたである↓
さくさんの憧れの男性について
知的で渋い感じの男性が好みなようです。
それでは次に、それぞれの項目について詳しく分析をしてみましょう。まず、雰囲気ですが、さくさんの場合大人しい落ち着きのある男性が好みのようです。
次に知的属性評価ですが、割と知的な男性が好みのようです。男は顔じゃない、学歴よ!という人に多く見られるタイプです。
そして、ちょっとやんちゃな男性を好む傾向があります。ちょい悪がツボです。
男性の体型に関しては、割と細い男性が好みのようです。しかしながら太って無ければ良いよ。という寛大な感じもあります。
さて、見た目からみた男性的な傾向ですが、割と男らしい男性が好みなようです。応援団なんかに非常に弱く、とにかく硬派な感じが好みです。
次に顔的な好みですが、割とさっぱりした柴犬みたいな男性が好みのようです。
そして、割と童顔が好みなようです。まあ一般的な女性の平均です。
そんなあなたにオススメなのは…
1位 妻夫木聡 (271.2点)
2位 福山雅治 (269.2点)
3位 成宮寛貴 (262.6点)
【 憧れ男性ちぇっく http://checker.from.tv 】
オススメはともかくバッチリ当たってる感じがいたします。
暇な人はやってみそー。
さくさんの憧れの男性について
知的で渋い感じの男性が好みなようです。
それでは次に、それぞれの項目について詳しく分析をしてみましょう。まず、雰囲気ですが、さくさんの場合大人しい落ち着きのある男性が好みのようです。
次に知的属性評価ですが、割と知的な男性が好みのようです。男は顔じゃない、学歴よ!という人に多く見られるタイプです。
そして、ちょっとやんちゃな男性を好む傾向があります。ちょい悪がツボです。
男性の体型に関しては、割と細い男性が好みのようです。しかしながら太って無ければ良いよ。という寛大な感じもあります。
さて、見た目からみた男性的な傾向ですが、割と男らしい男性が好みなようです。応援団なんかに非常に弱く、とにかく硬派な感じが好みです。
次に顔的な好みですが、割とさっぱりした柴犬みたいな男性が好みのようです。
そして、割と童顔が好みなようです。まあ一般的な女性の平均です。
そんなあなたにオススメなのは…
1位 妻夫木聡 (271.2点)
2位 福山雅治 (269.2点)
3位 成宮寛貴 (262.6点)
【 憧れ男性ちぇっく http://checker.from.tv 】
オススメはともかくバッチリ当たってる感じがいたします。
暇な人はやってみそー。
2008.05.11
ごぶさたです
いやもうほんとすみません。
こちらの日記は完全に放置でしたね、ゴメンナサイ。
久しぶりに書いたからと言って絵がUPされているわけでもありません、申し訳ない。
・・・なんか謝ってばっかりですね。ごめん。
週4で実験があったり新しく1年生が入ってきたり5月病になったりと忙しい日々を送っています。
気分転換に何か描きたいのですがね・・・。五月病で描いてもいい絵にはならないのですよ。
mixiのほうは結構頻繁に更新してるんですけれども。
同じ学部の1年生と飲む機会がありまして、そこでかわゆい1年生の恋路をきいておねいさんキュンキュン来ちゃったという次第。
1年某男子 ―片想い→ 1年某女子(同クラス)
というありきたりな構図ですが、某男子が意中の娘の写真を見ながら眠るという決定的な写真を見せられ萌え萌えしています。
「写真がクリア過ぎて直視できない」(某男子談
・・・純情やー!!これは純情やー!!
おねいさんこういうの凄くイイと思います。
1年生の同クラス男子数名が絡み彼の恋路を絶賛応援中だそうな。
5月末の祭あとあたりにアタックしてみるようです。
き み な ら で き る
おねいさんも大絶賛応援中だからねっ!
こちらの日記は完全に放置でしたね、ゴメンナサイ。
久しぶりに書いたからと言って絵がUPされているわけでもありません、申し訳ない。
・・・なんか謝ってばっかりですね。ごめん。
週4で実験があったり新しく1年生が入ってきたり5月病になったりと忙しい日々を送っています。
気分転換に何か描きたいのですがね・・・。五月病で描いてもいい絵にはならないのですよ。
mixiのほうは結構頻繁に更新してるんですけれども。
同じ学部の1年生と飲む機会がありまして、そこでかわゆい1年生の恋路をきいておねいさんキュンキュン来ちゃったという次第。
1年某男子 ―片想い→ 1年某女子(同クラス)
というありきたりな構図ですが、某男子が意中の娘の写真を見ながら眠るという決定的な写真を見せられ萌え萌えしています。
「写真がクリア過ぎて直視できない」(某男子談
・・・純情やー!!これは純情やー!!
おねいさんこういうの凄くイイと思います。
1年生の同クラス男子数名が絡み彼の恋路を絶賛応援中だそうな。
5月末の祭あとあたりにアタックしてみるようです。
き み な ら で き る
おねいさんも大絶賛応援中だからねっ!
2008.04.03
模写もしゃ

イラレの練習でいちごパフェの模写をしてみました。
最近トレスにハマり中です。
イラストの模写より写真の模写でイラスト風にする方が楽しい。
今の課題は色合いかなー。あんまり美味しそうには見えないorz
苺が肋骨っぽいよぉ・・・
器はまぁまぁよくできた感じです。
さtr、精進精進★
2008.03.20
1年の倦怠の代価
高校の科学部の同窓会がありました。
遠方の大学に行ってしまった人が多いので、なかなか会う機会が無く揃うのは1年ぶり。
旧友との話に花が咲き、良い感じに酒も回り、二次会の分隊が我が家へ。
よく部室でつるんでいた仲間達と大学の授業・カリキュラムの批判、夢のあるバイトの話、寮の惨状(政治団体の温床・まさかの一部屋3Aなど)、将来目指す分野の話、とひとしきり盛り上がり。
なんともはや夢のような5時間あまりを過ごしました。
あの熱い青春の日々がよみがえったようで、とってもエネルギーをもらいました。
ただ一つ問題なのは、
4月から今までの大学生活より、今夜の5時間の方が何倍も楽しくて有意義であったこと。
自分の好きなことについてとことん熱く、暑苦しいくらいに語り合えるこの場がとても貴重だったことを思い出させてしまう。
1年間、倦怠に沈んでいる間できることが沢山あったに違いない。
やっつけ仕事でレポートを終わらせて形だけで提出するより、
組織の腐った実行委員会で人間関係のしがらみに囚われるより、
学類の女子達と下世話でリフレインを繰り返す話に共感するふりをするより、
・・・もっと、できることがあったに違いない。
青春の輝きを再び感じることで、現在の生活にこびりついた堕落と倦怠を認識してしまった感があります。
けして今までの1年が無駄だったとは言わない。
講義は非常に有意義だし、実験も楽しかった。
実委のこじれた人間関係にも、下世話な話にも、意味はあった。
ただ・・・自分の真に目指すものが埋もれてしまっていたと思うわけです。
何よりも熱さが足りていなかったと感じるわけです。
とにかく忙しい合間を縫ってやりたいことをできることから始めていこうと思います。
本を読んで、絵を描いて。
折角、恵まれた場所に居るのだから。
実委の仕事に戻ったとき、そのぬるま湯な態度に絶望するのでしょう。
学類の友と話すとき、学問への情熱の温度差に絶望するのでしょう。
レポートを読み返すとき、その課題の真の意味に気づき投げやりだった自分に絶望するのでしょう。
熱さを分かち合える朋友よ、いつかまた会える日まで。
遠方の大学に行ってしまった人が多いので、なかなか会う機会が無く揃うのは1年ぶり。
旧友との話に花が咲き、良い感じに酒も回り、二次会の分隊が我が家へ。
よく部室でつるんでいた仲間達と大学の授業・カリキュラムの批判、夢のあるバイトの話、寮の惨状(政治団体の温床・まさかの一部屋3Aなど)、将来目指す分野の話、とひとしきり盛り上がり。
なんともはや夢のような5時間あまりを過ごしました。
あの熱い青春の日々がよみがえったようで、とってもエネルギーをもらいました。
ただ一つ問題なのは、
4月から今までの大学生活より、今夜の5時間の方が何倍も楽しくて有意義であったこと。
自分の好きなことについてとことん熱く、暑苦しいくらいに語り合えるこの場がとても貴重だったことを思い出させてしまう。
1年間、倦怠に沈んでいる間できることが沢山あったに違いない。
やっつけ仕事でレポートを終わらせて形だけで提出するより、
組織の腐った実行委員会で人間関係のしがらみに囚われるより、
学類の女子達と下世話でリフレインを繰り返す話に共感するふりをするより、
・・・もっと、できることがあったに違いない。
青春の輝きを再び感じることで、現在の生活にこびりついた堕落と倦怠を認識してしまった感があります。
けして今までの1年が無駄だったとは言わない。
講義は非常に有意義だし、実験も楽しかった。
実委のこじれた人間関係にも、下世話な話にも、意味はあった。
ただ・・・自分の真に目指すものが埋もれてしまっていたと思うわけです。
何よりも熱さが足りていなかったと感じるわけです。
とにかく忙しい合間を縫ってやりたいことをできることから始めていこうと思います。
本を読んで、絵を描いて。
折角、恵まれた場所に居るのだから。
実委の仕事に戻ったとき、そのぬるま湯な態度に絶望するのでしょう。
学類の友と話すとき、学問への情熱の温度差に絶望するのでしょう。
レポートを読み返すとき、その課題の真の意味に気づき投げやりだった自分に絶望するのでしょう。
熱さを分かち合える朋友よ、いつかまた会える日まで。

